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    <title>運行管理者試験は武部総合行政事務所｜対策講座実施中！</title>
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    <updated>2012-02-17T03:08:07Z</updated>
    <subtitle>武部総合行政事務所。運行管理者試験対策講座を開講、合格率90％！試験問題に関する傾向と対策をアドバイス致します。運送業の新規開業や事業再生、許可申請手続きなどは大阪市中央区の当事務所にお任せ下さい！監査やコスト削減のご相談も受付しております！</subtitle>
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    <title>大阪講座は明日・明後日開催です。</title>
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    <published>2012-02-17T01:51:50Z</published>
    <updated>2012-02-17T03:08:07Z</updated>

    <summary>こんにちは。 武部総合行政事務所です。 ２月も後半となり、運行管理者試験への勉強...</summary>
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        <name>武部総合行政事務所</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        <![CDATA[こんにちは。<br />
武部総合行政事務所です。<br />
<br />
２月も後半となり、運行管理者試験への勉強はラストスパートといったところでしょうか。<br />
あと半月ですので小さな時間を見つけて頑張りましょう。<br />
<br />
今後の講座についてのスケジュールについてお知らせ致します。<br />
２月18日（土）には旅客講座と、２月19日（日）には貨物講座が大阪にて行われる予定です。<br />
次回の講座は2月26日（日）の東京会場となりますので、お申込みはお早めにお願い致します。<br />
<br />
また、2月23日より名古屋をはじめ、直前模試が行われる予定となっておりますので<br />
詳しいスケジュールは<a href="http://homepage2.nifty.com/take-take/">こちら</a>をご覧ください。]]>
        
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    <title>運行管理者試験対策講座福岡会場終了しました。</title>
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    <published>2012-01-30T06:29:32Z</published>
    <updated>2012-01-30T06:36:41Z</updated>

    <summary>こんにちは。 武部総合行政事務所です。 先日１月28日及び29日に運行管理者試験...</summary>
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        <name>武部総合行政事務所</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        <![CDATA[こんにちは。<br />
武部総合行政事務所です。<br />
<br />
先日１月28日及び29日に運行管理者試験対策講座が福岡会場にて行われました。<br />
受講者の合格を祈念致します。<br />
<br />
そして本日、大阪にて運行管理者試験対策講座（旅客）が開催されています。明日31日には貨物の講座も開催予定です。大阪につきましては2月18日（旅客）、2月19日（貨物）にも講座が開催されますので、是非ご検討下さい。<br />
<br />
詳細な日程、お申込みは<a href="http://homepage2.nifty.com/take-take/">こちら</a>を参照ください。]]>
        
    </content>
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    <title>運行管理者試験対策講座　札幌会場が開催されました。</title>
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    <published>2012-01-24T04:20:15Z</published>
    <updated>2012-01-24T04:31:47Z</updated>

    <summary>こんにちは。 武部総合行政事務所です。 １月２１日（土）及び２２日（日）に札幌会...</summary>
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        <name>武部総合行政事務所</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        <![CDATA[こんにちは。<br />
武部総合行政事務所です。<br />
<br />
１月２１日（土）及び２２日（日）に札幌会場にて運行管理者試験対策講座が開催されました。今週末の１月２８日（土）には福岡会場（旅客）、２９日（日）には福岡会場（貨物）の予定となっております。<br />
※前日（２７日）でのお申込みの場合は電話にて受付しております。<br />
<br />
本格的に運行管理者資格取得に向けて勉強がスタートした頃と思います。<br />
当会の講座では運行管理者の試験出題範囲を把握し、確実に資格を取得できる力をつけるお手伝いを致します。<br />
<br />
運行管理者試験対策講座の詳しいスケジュール、開催地の確認は<a href="http://homepage2.nifty.com/take-take/">コチラ</a>をご覧ください。<br />
<br />
]]>
        
    </content>
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    <title>あけましておめでとうございます。</title>
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    <published>2012-01-10T01:37:40Z</published>
    <updated>2012-01-10T02:12:22Z</updated>

    <summary>新年明けましておめでとうございます。 今年も武部総合行政事務所をよろしくお願い申...</summary>
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        <name>武部総合行政事務所</name>
        <uri>http://www.take-take.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2979&amp;id=889</uri>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        <![CDATA[新年明けましておめでとうございます。<br />
今年も武部総合行政事務所をよろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
お正月中の試験勉強は捗りましたか？<br />
あんなに時間があったはずのお正月があっという間に過ぎて行った、という方も多いはず。<br />
親戚まわりに、初詣、初売りなど外出する時間も多いのでなかなか勉強まで時間を割くことが実は意外と難しい時期でもあります。とはいえ、３月４日には避けられない運行管理者試験なので、どこかでしっかりと勉強しなくてはなりません。<br />
<br />
<span style="font-size: 120%"><strong>当会の<a href="http://homepage2.nifty.com/take-take/">運行管理者試験対策講座</a>は「必ず合格を目指している方」必見です。</strong></span><br />
２０年にわたり運行管理者講座を続けてきた<strong>ベテラン講師</strong>が一日集中で大事なポイントを勉強することができます。<br />
効率の良い勉強を進めるためのテキストと過去問題集も、毎回徹底的に試験範囲を予測した大事な助っ人役として重宝します。<br />
毎日少しだけでも勉強し、理解をすすめて合格目指して頑張ってください。<br />
<br />
<span style="font-size: 120%"><strong>講座申込はお早めに！</strong></span><br />
今月21日から札幌会場をはじめ、各地で講座を行ってまいります。<br />
まだ申込が終わっていない方はお急ぎください。<br />
<br />
＜旅客スケジュール＞<br />
A 札幌会場　 　H24年1月21日(土) 　道民活動センター（かでる27）<br />
B 福岡会場 　　H24年1月28日(土) 　アクロス福岡<br />
C 大阪会場 　　H24年1月30日(火) 　大阪府社会福祉会館<br />
D 名古屋会場&nbsp; H24年2月5日(日) 　　ウイル愛知<br />
E 横浜会場 　　H24年2月6日(月) 　　かながわ県民センター<br />
F 東京会場 　　H24年2月13日(月) 　 東京学院ビル<br />
G 大阪会場 　　H24年2月18日(土) 　大阪府社会福祉会館<br />
<br />
NR 名古屋　直前模試 　　H24年2月23日(木)　&nbsp;ウイル愛知<br />
TR 東京　直前模試 　　　&nbsp; H24年2月25日(土)　 カメリアプラザ<br />
OR 大阪　直前模試 　　　 H24年2月29日(水) 　大阪産業創造館<br />
<br />
<br />
＜貨物スケジュール＞<br />
1 札幌会場　　 H24年1月22日(日) 道民活動センター（かでる27）<br />
2 福岡会場 　　H24年1月29日(日) アクロス福岡<br />
3 大阪会場 　　H24年1月31日(火) 大阪府社会福祉会館<br />
4 名古屋会場&nbsp; H24年2月4日(土) ウイル愛知<br />
5 横浜会場 　　H24年2月7日(火) かながわ県民センター<br />
6 埼玉会場 　　H24年2月11日(土) さいたま共済会館<br />
7 東京会場 　　H24年2月12日(日) 東京学院ビル<br />
8 大阪会場 　　H24年2月19日(日) 大阪府社会福祉会館<br />
9 東京会場 　　H24年2月26日(日) 東京学院ビル<br />
10 大阪夜間　2日間会場 　　H24年1月24日・1月26日 　　中央区　武部総合行政事務所<br />
<br />
NK　名古屋　直前模試　　　H24年2月24日(金)　　ウイル愛知<br />
TK　 東京　直前模試　　　　 H24年2月27日(月) 　 ティアラ江東<br />
OK 　大阪　直前模試 　　　　H24年3月1日(木)　　 大阪産業創造館<br />
<br />
※　直前模試とは試験勉強での力試しとして模擬試験を受けていただきます。答え合わせとともに自分の実力を知り、講師による解説により疑問を解消するための講座です。<br />
<br />
詳しくは<a href="http://homepage2.nifty.com/take-take/">運行管理者試験対策講座</a>をご覧ください。]]>
        
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    <title>試験対策は万全ですか？</title>
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    <published>2011-12-21T06:20:19Z</published>
    <updated>2011-12-21T06:36:43Z</updated>

    <summary>こんにちは。 武部総合行政事務所です。 前回は運行管理者試験での暗記法についてお...</summary>
    <author>
        <name>武部総合行政事務所</name>
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    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        <![CDATA[こんにちは。<br />
武部総合行政事務所です。<br />
<br />
前回は運行管理者試験での暗記法についてお伝えしました。<br />
<br />
覚えにくい、覚えやすい箇所というものがあると思います。<br />
覚えやすい箇所というのは興味を引く箇所が多く、気になる雑学的に覚えられるところはすんなりと頭に入っていくでしょう。<br />
そのかわり興味の薄いところは内容自体が難しく感じられ、何度も繰り返しテキストを読み直してやっと覚える、というところでしょうか。<br />
「覚えやすい」箇所というのはなんといっても５．実務上の知識です。<br />
ヒヤリ・ハットやヒートアイランド現象、無呼吸症候群など、耳にしたことがある単語の意味についてはすぐに覚えられると思います。<br />
<br />
意味については...<br />
<br />
ヒヤリ・ハット　...　運転者が運転中に他の自動車等と衝突又は接触する恐れがあったと認識すること　１健の重大災害（死亡・重傷）が発生する背景には29件の軽傷事故と300件のヒヤリ・ハットがあるとされています。<br />
<br />
ヒートアイランド現象　...　近年、郊外と比較して都市の中心部における顕著な高温化が都市の環境問題の一つとしてクローズアップされている。空調機器等からの人工排熱の増加、緑地・水面の現象、地表面の人工化等が主な原因といわれています。<br />
<br />
睡眠時無呼吸症候群　...　睡眠中に呼吸が止まった状態（無呼吸）が断続的に繰り返される病気で、睡眠不足から運転中に強い眠気を感じる状態になることをいう。狭心症や心筋梗塞などの合併症を引き起こすおそれも高く、運転の仕事を続けていくためには、早期に医師の治療を受けることが必要不可欠である。<br />
<br />
どの分野をどのくらい勉強するかは覚えやすさで決まってきますね。<br />
なるべく覚えにくいところを繰り返し何度も学習する時間をまとめてとり、覚えやすい箇所は時間の空いたときに学習するなどの工夫も必要かもしれません。<br />
<br />
当会の運行管理者試験対策講座では、すべてを網羅し徹底的に出題範囲を予想した内容で大好評を受けております。<br />
詳しくは運行管理者試験対策講座のページをご覧ください。<br />
合格への力が身につく講座です。<br />
全国（札幌・埼玉・東京・横浜・名古屋・大阪・福岡）での開催なのでお近くの会場へお申込みすることができ、便利です。<br />
<br />
☆　<a href="http://homepage2.nifty.com/take-take/">運行管理者試験対策講座のサイトへ</a><br />
]]>
        
    </content>
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    <title>暗記、どうしていますか？</title>
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    <published>2011-12-16T06:51:16Z</published>
    <updated>2011-12-16T06:59:49Z</updated>

    <summary>こんにちは。 武部総合行政事務所です。 本日は運行管理者試験申込最終日です。 郵...</summary>
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        <name>武部総合行政事務所</name>
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    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        <![CDATA[こんにちは。<br />
武部総合行政事務所です。<br />
<br />
本日は運行管理者試験申込最終日です。<br />
郵送の場合、今日（12月16日）の消印があれば間に合いますので申込を忘れずに！<br />
<br />
12月も折り返しです。<br />
運行管理者試験に申込してから、勉強をはじめましたでしょうか？<br />
「あっという間に過ぎて勉強ができなかった。正月に勉強しよう...」という方も少なからずいらっしゃるかと思います。もしくは過去問題集をパラパラと読み、どこから勉強しよう...と頭が痛くなった方もいらっしゃるかもしれませんね。<br />
<br />
こういう時こそ、プライベートな時間をなるべく無駄にしないための運行管理者試験対策講座を検討してはいかがでしょうか。<br />
当会の講座では、21年講師を続けてきたベテラン中のベテラン、武部講師がわかりやすくそして丁寧に運行管理者試験を分析・解説致します。<br />
運行管理者試験範囲には５つの項目があります。<br />
１　貨物自動車運送事業法（貨物）　又は道路運送法（旅客）<br />
２　道路運送車両法<br />
３　道路交通法<br />
４　労働基準法<br />
５　実務上の知識<br />
この項目に沿った内容を１日（9：30～18：30）で徹底分析された出題範囲予想を含めて頭に叩き込みますので、どこを中心に復習すれば良いのかがわかりその後の自習がラクになった、と評判です。<br />
<br />
☆　<a href="http://www.take-take.jp/blog/blog02/">受講者様の声はコチラ</a><br />
<br />
詳しくは運行管理者試験対策講座のページをご覧ください。<br />
合格への力が身につく講座です。<br />
全国（札幌・埼玉・東京・横浜・名古屋・大阪・福岡）での開催なのでお近くの会場へお申込みすることができ、便利です。<br />
<br />
☆　<a href="http://homepage2.nifty.com/take-take/">運行管理者試験対策講座のサイトへ</a><br />
<br />
さて、本題です。<br />
運行管理者試験にむけての暗記法についていくつかの方法をお知らせしたいと思います。ただし、人によって暗記の仕方はそれぞれですので必ずしも効果があるものではありません。<br />
<br />
その１　市販の暗記カードを購入する。<br />
<br />
昔は暗記カード、というと小さいリングノートのようなものでした。<br />
小さいノートに書いていく作業が勉強になりつつも、手間だった記憶がありますが、今では暗記カードという電子製品が売られています。<br />
形は携帯よりも小さく、手にもって歩けるサイズで液晶と操作パネルがあり、操作パネルから次の内容、そして答えをどんどん表示していきます。肝心の内容作成はパソコンで専用ソフトを使って編集をするようです。<br />
これは端末が売られているだけではなく、なんとスマートフォンなどのアプリも存在しています。<br />
一度暗記カードをつくるだけでも非常に効果がありますね。<br />
英単語などはすでにデータが出来上がって売られている場合もあるようですが、さすがに運行管理者試験問題は自分で作成するようでした。<br />
<br />
その２　声に出す<br />
<br />
ユニークな暗記法です。<br />
声というのは非常に頭に残りやすい要素であります。「ＡはＢである」という内容を音で覚えるために思い出しやすい方もいるそうです。<br />
その時に単語ごとに音程をあげさげしたり語尾をあげたりなど、一文に対して特徴のある言い回しにすると印象に残ります。<br />
<br />
例文を使ってみましょう。<br />
登録自動車は、国土交通省令で定めるところにより、自動車登録番号標及びこれに記載された自動車登録番号を見やすいように表示しなければ、運行の用に供してはならない。（21年3月実施問題）<br />
過去問題では長くて、記憶しづらい内容ですよね。<br />
これをわかりやすくまとめてから印象に残りやすいイントネーションにして声に出してみましょう。<br />
<br />
ト、ウ、ロ、ク、ジ、ド、ウ、シ、ャ運行は、自動車登録バンゴウ標＆記載された自動車登録番号をミ、ヤ、ス、イ位置に、コ、ク、ド、コ、ウ、ツ、ウ、シ、ョ、ウ、レ、イ<br />
<br />
このような感じで単語を強調しておくと覚えることができます。<br />
演劇をする方がセリフを覚えるのと似たような感覚、でしょうか。<br />
このセリフがきたら、次はこのセリフ、などと関連して思い出すことができるようです。<br />
<br />
声に出すので周りの人を意識することもあると思いますので一人になれる時間や場所があるのが前提になってしまいます。例えばトイレやお風呂など、ゆったりと自分の時間がとれるのであれば良いですね。<br />
<br />
今回は二つの方法をお知らせいたしました。<br />
しかしながら暗記が出来れば試験に勝てる！というわけではございません。<br />
そもそも暗記というのは簡単にできるものでもなく、本気で学習へ向かう姿勢自体がなければ暗記すら危ういものになるでしょう。まずは自分にあう勉強法から探し、補助程度になる暗記法を見つけましょう。<br />
<br />
３月の本試験に向けてしっかりと勉強していけるよう応援しております。<br />
]]>
        
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    <title>TPPで運送業は生き残れるかⅡ</title>
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    <published>2011-12-13T04:23:29Z</published>
    <updated>2011-12-14T01:47:19Z</updated>

    <summary>私は元来ＴＰＰ反対論者ではなく、むしろ賛成論者である。 しかし一旦ＴＰＰに加入し...</summary>
    <author>
        <name>武部総合行政事務所</name>
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    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        <![CDATA[私は元来ＴＰＰ反対論者ではなく、むしろ賛成論者である。<br />
<br />
しかし一旦ＴＰＰに加入した場合、原発事故と同じで「想定外でした」という言葉では決して逃れられるものでありません。<br />
政治家だけではなく、現在の大人達共通の責任です。<br />
<br />
今回は米国が求めるＴＰＰの背景を考えてみたいと思います。<br />
欧米のみならずもはや中国、東アジア全体も来年は大不況に陥るおそれがあります。そこで資本主義のリーダーである米国が最後の「賭け」として覇権を握る為ＴＰＰを企てたものであります。<br />
<br />
オバマ大統領の背景には次のような企業群が見られます。<br />
<br />
まず、米国の運送業界。<br />
・　DＨＬ社。世界最大の国際輸送物流会社であり社員30万、約5.5兆円の売上、7万6200台のトラック、420機の航空機を持ち、日本最大の日通の8～9倍位の規模がある企業です。<br />
・　ＣＳＩ社（サービス業連合）で速達便から保険・情報技術・銀行業務まで世界100ヶ国で営業しています。<br />
・　ＥＡＡ社　アメリカ速達便協会で（ＤＰ・ＤＨＬ・フェデックス・ＴＮＳ・ＵＰＳなどの共同出資社）<br />
・　UPS社　売上3.5兆円位　社員40万人余、世界220の国や地域で１日610万人、1500万以上の貨物を運送しています。<br />
<br />
これらの運送業界が日本に上陸すれば規模的には日本の企業の数倍から数十倍であり、まともに戦える相手ではないと思われます。上記企業はあくまで一例です。しかし、もっと大きな影響を受けるのは荷主です。<br />
つまり、あらゆる産業界が大きなダメージを受けることとなります。<br />
<br />
医薬業界。<br />
・　アボット・ラボラトリーズ社　世界130ヶ国で活動するＨＩＶ血液検査社<br />
・　バイオテクノロジー産業協会　世界最大のバイオテクノロジー団体<br />
・　ダウ・ケミカル　世界最大化学メーカー、モンサルト社（世界シェア90％の遺伝子組換の最大メーカー）、他多数の医薬品メーカー<br />
<br />
金融業界。<br />
・　エースグループ、シティーグループ、プリンシパルファイナンシャルグループ、ＶＩＳＡ社を初め、巨大金融証券グループ<br />
<br />
その他、食品業界、衣料品、ファッション業界、ＩＴ業界、石油エネルギー、建設、各種製造業界等アメリカを代表する数十数百社の世界的な企業が日本への進出を狙い、オバマを支援しています。<br />
つまり、ＴＰＰでの交渉はこれらすべての企業を交渉相手となることです。<br />
<br />
カナダは５年前にＴＰＰに入り、カナダの70％の事業用農家はアメリカ資本になりました。その結果、所得は増えず1.3倍になった輸出利益はアメリカに握られています。メキシコのトウモロコシ農家は壊滅状態となり、ヒスパニックのアメリカへの移住が増大しています。オーストラリアは「医薬品給付制度」廃止の危惧に狭まれています。アメリカの医薬品は1/3～1/10の価格で入ってきます。その反面、国民皆保険制度はなくなるかもしれません。<br />
<br />
これらの企業に少しでも阻止しようと行政指導や条例をつくるとＩＳＤ条項（外国企業が自由な活動を阻害したものとして現地政府を訴える）により、国際裁定委員会（アメリカ支配の世界銀行の下にあり、正当性でなく損害額を秘密会議で算定し「損害算定」する）で巨額の損害金を払わされることになります。<br />
事実上、日本に裁判権はありません。<br />
<br />
また、ＩＳＤを擁護する意見にＩＳＤ条項を誇張しているという意見もあります。<br />
例えばメキシコのＡ社が産廃の一時預りをしていて、その中で地下水を汚染し癌患者が急増しました。この現状を理解しながら有機廃棄物の埋立工事の許可がメキシコ政府に申請されました。申請時にアメリカのメタルクラッド社が、Ａ社を買収し許可前にすでに埋立てを完了していました。結果、政府は有害産廃物埋立を不許可としました。メタルクラッド社はＩＳＤを起こし勝訴。1600万ドル（13億円位）を払わせました。<br />
アメリカ流の考えではＡ社が悪く、それを容認していた村と政府の責任でメタルクラッド社は買収しただけで悪くなく利益を失ったと考えています。<br />
しかし、日本の常識ではまず住民に多くの患者を出している。それを償うのはＡ社、村、政府。そしてその事実を知っていて買収したメタルクラッド社であり、企業には利益よりまず社会的責任（ＣＳＲ）を問うものであり、ＩＳＤなんて２の次、３の次ではないでしょうか。第一、ＣＳＲを言いだしたのは欧米であるはずです。ＩＳＤは企業の目先の利益だけを問っているように思えてなりません。<br />
私の考えは誤っているのだろうか。<br />
<br />
このままだとおそらく「日本の上場企業の過半数がアメリカ資本となる」と言っても決して大げさではないと思われます。<br />
また、2015年から米国では「ＩＦＲＳ」（国際会計基準）を、日本にも2015年または16年に導入されます。これは今までの「貸借対照表」「損益計算書」という考えはなくなり、純資産の増減を問うことになります。つまりすべてが欧米流の経済思考で変動してゆくことになります。（くわしくは別の機会で説明します）<br />
<br />
ＩＳＤ条項を知らなかった野田総理、本当に大丈夫？<br />
これらのことを考えても開国しなければならないだろうか？<br />
<br />
それは真に「グローバル社会」になってしまったからです。（鎖国はできません。）アメリカが怖いから、中国のほうがいいのかと言うと中国の方がもっと怖い国ですが。それだけに日本国民全体が覚悟を決め、ＴＰＰに挑むべきなのではないでしょうか。<br />
<br />
相互に持つべき知識と知恵を出し合い、この難局に挑むべきかと思います。]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>運行管理者の労働時間管理とTPP</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.take-take.jp/blog/2011/12/tpp-182605.html" />
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    <published>2011-12-09T06:44:38Z</published>
    <updated>2011-12-09T07:29:26Z</updated>

    <summary>運行管理者にとって労働時間の管理が最も頭の痛い問題の１つである。 厚労省の「過労...</summary>
    <author>
        <name>武部総合行政事務所</name>
        <uri>http://www.take-take.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2979&amp;id=889</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        <![CDATA[運行管理者にとって労働時間の管理が最も頭の痛い問題の１つである。<br />
<br />
厚労省の「過労死」は年間約900件弱であるが、その内運輸関係は18.8％（約20％）を占め、トップである。<br />
次に多い技能職、管理職、専門職へと続く事務職などに対しては約４倍となっている。その原因としては長時間労働である。<br />
<br />
政府統計で全産業の男性労働時間を比べると<br />
<br />
全労働者　男性平均　2196時間/年<br />
バス　　　　　　　　　　　2448時間/年<br />
タクシー　　　　　　　　 2412時間/年<br />
トラック　　　　　　　　　2556時間/年<br />
<br />
これは単に時間の平均である。<br />
<br />
ア　長距離トラック運転手は夕方から夜にかけ走行する深夜型走行であり日中に後部座席で仮眠するのが日課の人が多い。<br />
<br />
イ　コンビニ・配送は24時間ジャスト・イン・タイムでの配送。<br />
<br />
ウ　宅配便なども同じくお客の指定時間に配送。<br />
<br />
１日10数時間の作業、半月に1日程度の休日、平均睡眠時間は5時間位が常識である。<br />
旅客はどうか。<br />
<br />
エ　都市タクシーは24時間の隔日勤務が主流、売上げが下がっているため所定労働時間をはるかに超える労働が珍しくない。<br />
<br />
オ　バスも不定期な勤務ローテーションが多く、睡眠不足を招いている。<br />
<br />
<br />
三六協定は、年360時間、月45時間などという数値はあくまで目安であって、ほとんど守られていない。<br />
さらに軽貨物などの分野では形式上は自営業が主でこうした労働時間を無視した状態である。<br />
改善基準の「告示」では下のようになる。<br />
<table border="1" cellpadding="0" cellspacing="0" style="width: 500px">
	<tbody>
		<tr>
			<td>
				&nbsp;</td>
			<td>
				タクシー（日勤）</td>
			<td>
				タクシー（隔日）</td>
			<td>
				トラック等</td>
			<td>
				バス等</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>
				拘束時間</td>
			<td>
				一箇月　299時間</td>
			<td>
				一箇月　262時間</td>
			<td>
				一箇月　293時間</td>
			<td>
				4週平均で1週間<br />
				当たり65時間</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>
				&nbsp;</td>
			<td>
				１日　原則13時間<br />
				　　　 最大16時間</td>
			<td>
				2暦日　21時間</td>
			<td>
				１日　原則13時間<br />
				　　　最大16時間<br />
				(15時間超えは<br />
				1週2回以内)</td>
			<td>
				１日　原則13時間<br />
				　　　最大16時間<br />
				（15時間超えは<br />
				1週2回以内)</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>
				休息期間</td>
			<td>
				継続　8時間以上</td>
			<td>
				継続　20時間以上</td>
			<td>
				継続　8時間以上</td>
			<td>
				継続　8時間以上</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>
				運転時間</td>
			<td>
				&nbsp;</td>
			<td>
				&nbsp;</td>
			<td>
				2日平均で1日<br />
				当たり9時間<br />
				2週平均で1週間<br />
				当たり44時間</td>
			<td>
				2日平均で1日<br />
				当たり9時間<br />
				2週平均で1週間<br />
				当たり40時間</td>
		</tr>
		<tr>
			<td>
				連続運転時間</td>
			<td>
				&nbsp;</td>
			<td>
				&nbsp;</td>
			<td>
				4時間以内(運転<br />
				の中断には、1回<br />
				連続10分以上、<br />
				かつ、合計30分<br />
				以上の運転離脱<br />
				が必要)</td>
			<td>
				4時間以内(運転<br />
				の中断には、1回<br />
				連続10分以上、<br />
				かつ、合計30分<br />
				以上の運転離脱<br />
				が必要)</td>
		</tr>
	</tbody>
</table>
<br />
<br />
平成２年にアメリカの外圧により日本の非関税障壁を除くものとして物流二法をスタートに「規制緩和」が行われてきた。<br />
政府・規制緩和推進論者は、競争促進によるサービスの改善、コスト削減、消費者メリットの向上等を目標に掲げ、これまでに設けてきた規制を緩和・撤廃し、その「成果」を自画自賛している。<br />
<br />
だが現実には、企業間競争が激しくなり、売上げ下落、収益悪化、人件費の切り下げなど確実に運転手に厳しい労働を余儀なくさせ公務員との給与格差は1.5倍にも達している。<br />
<br />
ＴＰＰに参加すれば、この格差はさらに広がるものと考えられる。<br />
この解決手法について私なりの考えは次回にコメントしてみたいと思います。<br />
<br />
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>運行管理者試験　計算問題攻略</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.take-take.jp/blog/2011/12/post-8-182539.html" />
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    <published>2011-12-09T04:13:43Z</published>
    <updated>2011-12-09T05:43:11Z</updated>

    <summary>こんにちは。 武部総合行政事務所です。 今回は運行管理者試験勉強に燃えるみなさん...</summary>
    <author>
        <name>武部総合行政事務所</name>
        <uri>http://www.take-take.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2979&amp;id=889</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        <![CDATA[こんにちは。<br />
武部総合行政事務所です。<br />
<br />
今回は運行管理者試験勉強に燃えるみなさんを応援すべく、恐怖の計算問題について書きたいと思います。<br />
<br />
ここ数年間で出題された計算問題を羅列してみました。<br />
<br />
【計算の種類】<br />
・車間距離<br />
・走行距離<br />
・停止距離<br />
・平均速度<br />
・燃料消費率<br />
・運転時間<br />
・出庫・到着・帰庫時刻<br />
・拘束時間<br />
<br />
それぞれの問題について問題文、またはその内容を表した図をもとに計算していくことになりますが...車間距離については空走距離、制動距離という要素、走行距離についてはＡ地点から30分までは45km/hで走行→30分からは25km/hで走行をして２時間半かけてＢ地点まで到着したという途中からの時速の変化など...簡単な計算方法では解答まで導かれないようにできています。<br />
パッと見ではなかなか理解しづらいかも知れません。<br />
<br />
<br />
たとえば簡単な過去問題をみてみましょう。<br />
<br />
自動車が時速77キロメートルで走行中、障害物を発見し急ブレーキをかけて停止したときの停止距離について、次のうち正しいものはどれか。<br />
　この場合、<br />
①　当該自動車の時速77キロメートルにおける制動距離は52メートルとする。<br />
②　空走距離は空走時間を1秒として算出する。<br />
ただし、小数点が出る場合は、小数点第2位を四捨五入するものとする。<br />
<br />
1.　73.4メートル<br />
2.　75.3メートル<br />
3.　76.5メートル<br />
4.　77.4メートル<br />
<br />
まず、停止距離というのは空走距離＋制動距離から計算されます。<br />
制動距離は問題文に52mとあるのでそのまま使用し、空走距離を計算していきます。<br />
空走距離の計算は(時速×1,000m）÷(60分×60秒）です。<br />
時速77キロメートルでの走行ですので（77km×1,000m）÷（60分×60秒）=21.4mとなりました。<br />
最後に空走距離21.4m＋制動距離52ｍで73.4メートル、という答えが導かれました。<br />
<br />
計算問題は基本的な計算式を頭に叩き込んで何度も計算してみるのが良いかと思います。<br />
勉強頑張ってください！<br />
<br />
当会の運行管理者試験講座では勉強の難しい計算問題についてもわかりやすく丁寧な説明をしております。<br />
合格したいときこそ講座を利用して効率的に勉強をしていきましょう。<br />
<br />
当会の運行管理者試験講座について詳しい内容は<a href="http://homepage2.nifty.com/take-take/">こちら</a>です]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>運行管理のお仕事は・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.take-take.jp/blog/2011/12/post-7-180742.html" />
    <id>tag:www.take-take.jp,2011:/blog//2979.180742</id>

    <published>2011-12-06T05:51:32Z</published>
    <updated>2011-12-06T06:11:59Z</updated>

    <summary>こんにちは。 武部総合行政事務所です。 気づくと12月も6日になりました。 師走...</summary>
    <author>
        <name>武部総合行政事務所</name>
        <uri>http://www.take-take.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2979&amp;id=889</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        <![CDATA[こんにちは。<br />
武部総合行政事務所です。<br />
<br />
気づくと12月も6日になりました。<br />
師走は時間の流れがはやく感じられます。<br />
財）運行管理者試験センターさんで受け付けている運行管理者試験もインターネット申込が12月5日で終了しました。<br />
皆さんは間に合いましたか？<br />
インターネット申込が間に合わなくとも郵送での申込や直接申込は16日までですのでご安心を。<br />
<br />
一方、当会の「<a href="http://homepage2.nifty.com/take-take/">試験対策講座</a>」もただいま絶賛申込受付中です。<br />
過去問題集をみたけれど何から勉強をしていいかわからない方や、楽に覚えてしまいたい！という方へ一日集中講座で出題ポイントを徹底解析致します。<br />
<br />
さて、運行管理者とは何でしょう。<br />
ざっくばらんに申し上げますと、事業用自動車（緑ナンバーのことですね）での運行業務について運転者を管理ができる「国家資格」であります。事業所（営業所）ごとにこの「運行管理者資格」を所持した運行管理者を配置し、対象車の台数が多ければその人数も増えます。（ちなみに白ナンバーの場合は「安全運転管理者」といって国家資格ではないにせよ選任して届け出の必要があるそうです。）<br />
<br />
仕事内容は乗務割作成のほか、点呼、その運転者の過労度、健康状態などもチェックをし、安全運転には欠かせないポジションにあります。しかも事業用自動車を使う業務は「運行管理者資格者」が選任されていなければできません。<br />
責任重大であることからとても重要な資格となります。<br />
受けるからには予定通りに受かりたいところです。<br />
そんな運行管理者試験の難易度も気になりますよね。<br />
合格率は年ごとに多少の変動はありますが、前回の場合は貨物が46.8％、旅客が55.1％でした。<br />
決して高い合格率とは言えません。<br />
<br />
運行管理者試験を受験の際には<a href="http://homepage2.nifty.com/take-take/">当会試験対策講座</a>をご検討ください。<br />
一番早い開催は札幌会場の来年1月21日です。<br />
まだ先と思いがちですが本試験日はあっ・・という間にやってきます。<br />
焦る前に対策講座で合格を目指しましょう！]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>過去問今昔</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.take-take.jp/blog/2011/12/post-6-178510.html" />
    <id>tag:www.take-take.jp,2011:/blog//2979.178510</id>

    <published>2011-12-01T06:54:11Z</published>
    <updated>2011-12-01T06:59:59Z</updated>

    <summary>こんにちは。 武部総合行政事務所です。 １２月になりました。 寒さが厳しくなると...</summary>
    <author>
        <name>武部総合行政事務所</name>
        <uri>http://www.take-take.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2979&amp;id=889</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        <![CDATA[こんにちは。<br />
武部総合行政事務所です。<br />
１２月になりました。<br />
寒さが厳しくなると同時に忘年会やイルミネーションなど外出することが多くなると思います。<br />
どうぞ体にお気を付けください。<br />
<br />
運行管理者試験の申込みが開始され、当講座でも申込みが増えております。<br />
資格取得までの流れは勉強時間をいれるととても長い期間になりますので楽にこなすことができるよう準備を進めておくことをお勧めします。<br />
<br />
当講座の申込専用サイトでも過去問題を掲載することになり、<br />
あらためてページ担当が問題をみてみると年代によりずいぶんと変わっていることに気付きました。<br />
<br />
たとえばこの問題。<br />
平成19年8月実施の旅客問題です。<br />
<br />
■　交通安全白書の平成17年中の交通事故の状況に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。<br />
<br />
　１．交通事故による死者数は、6千人台まで減少するに至り、昭和45年に交通安全対策基本法が施行されて以来、最小の値となっている。<br />
　２．交通事故の発生件数は6年連続で90万件を超え、負傷者数は7年連続で100万人を超えており、依然として憂慮すべき交通情勢にある。<br />
　３．自転車乗用中及び歩行中の死者数は、65歳以上の高齢者が他の年齢層に比べ圧倒的に多くなっている。<br />
　４．第１当事者の法令違反別の交通死亡事故発生件数は、最高速度違反が最も多く、次いで漫然運転、脇見運転の順になっている。<br />
<br />
答えは４番です。<br />
平成17年資料からの問題です。<br />
きちんと予想して情報を取り入れていないと正解できません。<br />
<br />
そして平成22年３月実施の旅客問題。<br />
<br />
■　事業用自動車の運転者の健康管理に関する次の記述のうち、適切なものには解答用紙の「適」の欄に、適切でないものには解答用紙の「否」の欄にマークしなさい。<br />
<br />
　１．運行管理者は運転者が定期的に受診する、健康診断の結果等を踏まえ、日頃から運転者一人一人の健康状態を把握し、運行管理に活用するよう努めなければならない。<br />
　２．睡眠時無呼吸症候群（以下「ＳＡＳ」という）を有する場合、居眠り運転等により重大事故を引き起こす可能性が大きくなる。このため、運転者に医師による問診を受けさせ、疑いのある運転者にＳＡＳのスクリーニング検査を行うことが望ましい。<br />
　３．運行管理者は、乗務前の点呼において、運転者が安全な運行ができるかどうかを判断するため、運転者の顔色や歩き方等を注意深く観察し、乗務の可否を決定する必要があるが、運転者の顔色が普段より悪く、動作が緩慢であるなど運転者の体調が不良であると感じられた場合でも、自分自身の健康状態を一番理解している運転者本人から「大丈夫です。」との報告があれば、運転者の健康状態に問題がないとして乗務させてもよい。<br />
　４． 運転者、特に、疾病等の治療中の運転者が乗務を開始した後に体調が悪化して運行に悪影響を及ぼす場合も考えられる。このような場合には、無理に運転をせず、車両を停車させ、運行管理者に速やかに連絡をとってその指示を仰ぐべきであることを、運転者に徹底しておく必要がある。また、緊急時に対応すべきこと及びその際の連絡体制を取りまとめたマニュアルを作成しておくことがのぞましい。<br />
<br />
答えは１番と２番が適。３番と４番が否です。<br />
２番にはここ数年話題になっている「睡眠時無呼吸症候群」について書かれていますので、法律以外の問題にも目を向けないとならないようです。<br />
<br />
この２つの問題は５.実務の知識にあたります。<br />
１～４は１つ正解以上が条件なのですが、５については２つ以上の正解が条件となっており、出題範囲が広いのに対して重要度は高いものとなります。<br />
<br />
ちなみにお気づきでしょうか？<br />
問題には正しいもの・誤っているものを選べ、ではなく。<br />
各記述について適・否を選択する問題が数年前からあります。<br />
正しい知識をつけ、最近の事情を網羅して試験に臨みましょう！<br />
<br />
当会の運行管理者試験対策講座では試験問題を予想し合格へと導くベテラン講師がしっかりがっちりと出題予想ポイントを教えます。<br />
独学ではまとめにくい知識もベテラン講師にかかれば理解がすすみます！<br />
ぜひ、ご検討ください。<br />
<br />
当会の運行管理者試験対策講座→詳細は<a href="http://www.take-take.jp/menu03/">こちら</a>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>運行管理者試験申込受付が開始されました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.take-take.jp/blog/2011/11/post-5-174812.html" />
    <id>tag:www.take-take.jp,2011:/blog//2979.174812</id>

    <published>2011-11-25T05:37:53Z</published>
    <updated>2011-12-06T06:24:06Z</updated>

    <summary>こんにちわ。 武部総合行政事務所です。 本日から運行管理者試験の受験申請受付が始...</summary>
    <author>
        <name>武部総合行政事務所</name>
        <uri>http://www.take-take.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2979&amp;id=889</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        <![CDATA[こんにちわ。<br />
武部総合行政事務所です。<br />
<br />
本日から運行管理者試験の受験申請受付が始まりました。<br />
みなさんはもう申込みましたでしょうか？<br />
<br />
第２回の申込みは11月25日より12月16日の間です。<br />
インターネットからの申込み期間はもう少し短くて12月5日まで。<br />
あっというまに締め切りが来るのでお早めに申込みをしてくださいね。<br />
<br />
申込みも完了し、それでは試験勉強をと思いますが、<br />
その出題範囲についてはご存知でしょうか。<br />
<br />
道路交通法、車両運送法など様々なところからの出題になるので<br />
最初から独学に頼ろうとすると、実は過去問題を解いているだけでは<br />
簡単に合格には結びつきません。<br />
<br />
大事なのは出題範囲の傾向を探ること。<br />
<br />
武部総合行政事務所で開講している『運行管理者試験対策講座』では<br />
21年もの長い間、抜群の合格率を誇ってまいりました。<br />
<br />
講師みずからが監修するオリジナルテキストは、分析が徹底されています。<br />
実は毎回出題される試験問題は最近の法改正や社会状況などの新しい問題が<br />
出てきますので出題予想が非常に難しいのです。<br />
そこを長年講師として活躍してきたノウハウから分析、予想をし、<br />
毎回の状況にあわせたオリジナルテキストを改訂しています。<br />
<br />
当会の講座では前回の平成23年度第１回の試験問題でもズバリ！と大的中させました。<br />
当講師はまさに【試験問題の的中師】　！？<br />
<br />
安心して任せて良い講座と自負しております。<br />
どうぞ一度受講を検討してください！<br />
なお、受講者数には残念ながら定員がありますので、お申込みはお早めに。]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ＴＰＰでの生き残り</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.take-take.jp/blog/2011/11/post-1-173224.html" />
    <id>tag:www.take-take.jp,2011:/blog//2979.173224</id>

    <published>2011-11-22T06:47:03Z</published>
    <updated>2011-11-22T07:02:19Z</updated>

    <summary>前回に引き続き、ＴＰＰについて書きたいと思います。 ＴＰＰで運送業は、今後も生き...</summary>
    <author>
        <name>武部総合行政事務所</name>
        <uri>http://www.take-take.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2979&amp;id=889</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        <![CDATA[前回に引き続き、ＴＰＰについて書きたいと思います。<br />
<br />
ＴＰＰで運送業は、今後も生き残れるでしょうか？<br />
アメリカの運送業界も1980年に大巾な規制緩和がありました。<br />
その結果、大手50社のうち約半数が倒産し、もしくは吸収合併が行われ、姿を消していったのです。<br />
そして運賃は下落が続き、倒産率は５倍に跳ね上がりました。<br />
しかし、それでも新規参入業者は増加し、１０年で２倍になりました。<br />
<br />
参加条件の緩和、最低賃金の大幅な切り下げ<br />
アメリカの最低賃金はいくらかご存知ですか？<br />
１時間5.15ドル（約４００円）、レストランのウェイトレスのようなチップをもらう仕事は、１時間2.13ドル（約170円）位です。<br />
地域や職業にも差はありますが、豊かな国アメリカでも大変な貧富の差を生んでいます。<br />
この差が実はアメリカの豊かな経済をささえているのかもしれません。<br />
ただ、アメリカはこれにより、３ＰＬ（企業の流通機能全般を一括して請け負うサービスで物流改革となる）が進み、効率の良い物流が行われていると言われています。<br />
<br />
日本でもアルプス物流、日立物流、ハマキョウレックスなどはこれを導入し成長しています。<br />
今、あなたの会社も少なくとも賃金カットをするのではない、物流の改革にみなで知恵を出し合わせてみませんか。]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ＴＰＰの運送業界に与える影響について</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.take-take.jp/blog/2011/11/post-4-170048.html" />
    <id>tag:www.take-take.jp,2011:/blog//2979.170048</id>

    <published>2011-11-16T00:50:25Z</published>
    <updated>2011-11-16T01:34:07Z</updated>

    <summary>このブログは第二の開国といわれるＴＰＰについて運送業界は本当に大丈夫なのか？その...</summary>
    <author>
        <name>武部総合行政事務所</name>
        <uri>http://www.take-take.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2979&amp;id=889</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        <![CDATA[このブログは第二の開国といわれるＴＰＰについて運送業界は本当に大丈夫なのか？その疑問を皆で考えることにより、少しでも役に立てばと思い書き始めました。<br />
ＴＰＰにより運送業界に何が起こるのでしょうか？<br />
<br />
その一つは車検です。<br />
<br />
皆さんアメリカには車検制度がない事はご存じですか？正確には州により異なりますが、約３分の２の州には全くありません。在ってもごく簡単なものです。<br />
<br />
例えばテキサス州では...<br />
<br />
１　車を修理工場に持ち込む<br />
２　保険証書を渡す<br />
３　10分くらいの検査を受ける<br />
４　新しい車検ステッカーをフロントガラスに貼る<br />
５　会計1,700円位のお金を払う<br />
<br />
これで完了です。<br />
しかし、一方で車検はなくてもＥＰＡ（環境保護庁）によるスモッグチェックはあります。２年に１回、トラックで10～20ドル（800～1600円位）を払います。もし、この制度が導入されれば日本の自動車修理工場は成り立ちません。世界最高水準の安全安心を守る我が国の制度はなくなります。車はどんな古くても良いのです。動きさえすればあとは全て「自己責任」です。これがアメリカ流の考え方です。<br />
<br />
じゃあ、事故した場合どうするの？　<br />
<br />
保険に入ることです。<br />
<br />
アメリカでは自動車保険に加入しなければ原則車の運転はできません。日本のように強制保険と任意保険がありますが、強制保険は保障価格が低くとても足りません。<br />
これらの保険に加入すると年間最低でも30～40万円、高ければ120万円以上かかるものもあります。無事故や年齢等による割引もありますが、逆にドラッカーであっても高額保険料を払えば加入できる事です。<br />
<br />
こういった制度がＴＰＰにより持ち込まれる１例です。保険会社の資金力も日米では大きな差がありません。日本のほとんどの保険会社は吸収されることになるかもしれません。一方でこれらを阻止しようとするとＩＳＤ条項（投資家対国家の紛争解決）によって国は日本に参入しようとする外国会社に不利益を被ったとして、数十億、数百億単位の損害賠償を求められることになります。<br />
<br />
私は元来、自由貿易論を支持しますが開国によって大きな発展を得た明治維新と全く同じ環境ではありません。明治維新も不平等条約の改正まで実に56年余りの年月を得て初めて全権を回復しています。我々の子、孫が米、中をはじめ、外国の支配の下で希望のない暗い社会になってしまわないよう、皆で考えたいと思います。]]>
        
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    <title>運行管理者講座のスケジュールが決定致しました！</title>
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    <published>2011-11-15T05:33:02Z</published>
    <updated>2011-11-15T05:40:12Z</updated>

    <summary>こんにちは。 11月も半ばになり、寒くなってまいりました。 まもなく11月25日...</summary>
    <author>
        <name>武部総合行政事務所</name>
        <uri>http://www.take-take.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2979&amp;id=889</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        <![CDATA[こんにちは。<br />
<br />
11月も半ばになり、寒くなってまいりました。<br />
まもなく11月25日より運行管理者試験の受付が開始されますね。<br />
運行管理者の試験勉強は進んでいますか？<br />
なかなか時間がない！という方もおられると思います。<br />
自信がない...という方もおられると思います。<br />
<br />
ぜひとも当講座にて勉強・確認をして合格を確実にしてください。<br />
１月末より２月にかけ、全国７か所での講座を開催します。<br />
<br />
<strong>■ 運行管理者試験対策講座　＜貨物＞</strong><br />
平成24年１月22日(日)　札幌会場<br />
平成24年１月29日(日)　福岡会場<br />
平成24年１月31日(火)　大阪会場<br />
平成24年２月４日(土)　名古屋会場<br />
平成24年２月７日(火)　横浜会場<br />
平成24年２月11日(土)　埼玉会場<br />
平成24年２月12日(日)　東京会場<br />
平成24年２月19日(日)　大阪会場<br />
平成24年２月26日(日)　東京会場<br />
<br />
！夜間コースが<span style="color: #ff0000">追加されました</span>！<br />
平成24年１月24日・26日(火・木)　大阪会場<br />
<br />
<strong>■直前模試　＜貨物＞</strong><br />
平成24年２月24日(金)　名古屋直前模試<br />
平成24年２月27日(月)　東京直前模試<br />
平成24年３月1日(木)　大阪直前模試<br />
<br />
<strong>■ 運行管理者試験対策講座　＜旅客＞</strong><br />
平成24年１月21日(土)　札幌会場<br />
平成24年１月28日(土)　福岡会場<br />
平成24年１月30日(月)　大阪会場<br />
平成24年２月５日(日)　名古屋会場<br />
平成24年２月６日(月)　横浜会場<br />
平成24年２月13日(月)　東京会場<br />
平成24年２月18日(月)　大阪会場<br />
<br />
<strong>■ 直前模試　＜旅客＞</strong><br />
平成24年２月23日(木)　名古屋直前模試<br />
平成24年２月25日(土)　東京直前模試<br />
平成24年２月29日(水)　大阪直前模試<br />
<br />
詳しい時間・会場場所については...<a href="http://homepage2.nifty.com/take-take/">専用ページ</a>からご覧ください。<br />
当講座は21年の実績があり合格率がなんと90％以上！<br />
どうぞ検討ください！]]>
        
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    <title>運送業豆知識コラム</title>
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    <published>2011-11-10T13:20:58Z</published>
    <updated>2011-11-10T13:21:32Z</updated>

    <summary>運送業の豆知識コラムを始めます。宜しくお願い致します。...</summary>
    <author>
        <name>武部総合行政事務所</name>
        <uri>http://www.take-take.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2979&amp;id=889</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        運送業の豆知識コラムを始めます。宜しくお願い致します。
        
    </content>
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    <title></title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.take-take.jp/blog/2011/10/-237-151409.html" />
    <id>tag:www.take-take.jp,2011:/blog//2979.151409</id>

    <published>2011-10-12T01:21:55Z</published>
    <updated>2011-10-12T01:22:29Z</updated>

    <summary>おめでとうございます 東京会場で貨物の講座を受講いたしました。前回の旅客に続き、...</summary>
    <author>
        <name>武部総合行政事務所</name>
        <uri>http://www.take-take.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2979&amp;id=889</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        <![CDATA[<span style="color: #ff0000"><span style="background-color: #ffff00">おめでとうございます</span></span><br />
<br />
東京会場で貨物の講座を受講いたしました。前回の旅客に続き、貨物の運行管理者試験も合格いたしました。とにかく武部先生のわかりやすい講座と、中身の濃いテキストのおかげでポイントを絞って学習する事ができました。範囲が広すぎて独学では暗記をする事だけに無駄に時間を費やしていたと思います。テキストと過去問題集で効率的に勉強ができました。本当にありがとうございました。<br />
<br />
Ｈ23.7　東京会場受講　Ｋ様<br />
<br />
]]>
        
    </content>
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    <title>受講者の声</title>
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    <published>2011-06-30T08:19:38Z</published>
    <updated>2011-10-12T01:21:45Z</updated>

    <summary>おめでとうございます 先々月（７月）に、貴所開催の運行管理者試験対策講座にてお教...</summary>
    <author>
        <name>武部総合行政事務所</name>
        <uri>http://www.take-take.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2979&amp;id=889</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        <![CDATA[<strong><span style="color: #ff0000"><span style="background-color: #ffff00">おめでとうございます</span></span></strong><br />
<br />
<strong><span style="color: #000000">先々月（７月）に、貴所開催の運行管理者試験対策講座にてお教いただいた者です。<br />
<br />
本日（9月27日）に合格発表があり、私の受験番号が合格者受験番号欄に掲載されました。<br />
<br />
貴所開催の講座に出席させていただき、その時にいただきましたテキストと過去問題集にて、全ての項目の一つ一つのポイントを要点をつかんでご説明いただきました、私はこのテキストと過去問題集を網羅することのみを試験まで行ってきました、<br />
<br />
実は講座受講前に書店で参考書を購入し勉強していたのですが、全くつかみ所が分からなく理解できませんでした、<br />
しかしこの講座受講後には面白いように各項目を把握することができました。<br />
<br />
武部先生には、講座にいただきました時間と、その後の私の質問にも丁寧にご返事いただいた事に感謝しかありません、<br />
良きご報告を武部先生にさせていただくことが出来、嬉しく思います。<br />
<br />
今後、仕事を進める上で相談させていただく事もあるかと思います、<br />
その節には是非ご教授いただきたくお願いいたします。<br />
<br />
ありがとうございました。<br />
<br />
Ｈ23.7　大阪会場受講　K様</span><br />
<br />
<br />
<span style="color: #ff0000"><span style="background-color: #ffff00">おめでとうございます</span></span><br />
<br />
8月に対策講座と直前模擬試験を受講させて頂いた者です。<br />
お蔭様で合格できました。お礼とご報告をと思いメールさせて頂きました。<br />
テキストも市販の参考書に比べると、とてもわかりやすく、初めてでも何とか合格することができました。<br />
模擬試験ではあまりよい点数はとれませんでしたが、かえってそれが励みになり、<br />
本試験まで頑張る事が出来ました。<br />
本当にありがとうございました。<br />
<br />
今後、ご相談等お世話になる時があるかもしれませんがその時は宜しくお願い致します。<br />
<br />
Ｈ23.8　東京会場受講者　　Ｓ様<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<span style="color: #ff0000"><span style="background-color: #ffff00">おめでとうございます</span></span></strong><br />
<br />
<span style="color: #000000"><strong>武部先生、いかがお過ごしでしょうか。<br />
このたびは、運行管理者試験対策講座〈貨物〉にて、お世話になりました。<br />
<br />
おかげさまで、先日行われた「運行管理者試験」に無事合格することができました。<br />
誠に有難うございました。<br />
<br />
私が合格できた理由としては、「過去問題集］をくり返し読んだことにあると思います。<br />
問題集を何度も読み続けるうちに、問題の出だしを見ただけで、内容を理解し<br />
即座に、「落とし穴がないか？」というチェックを自然とできるようになりました。<br />
<br />
今回、東日本大震災が起き、テレビなどで「物流」という言葉をよく耳にするようになりました。<br />
私は武部先生が講義のなかでおっしゃられた事を思い出しました。<br />
<br />
"物流がなくなることはありえない<br />
　物流が止まるとは、血管が止まるのと同じ、世の中すべてオカシクなる"<br />
<br />
そのとおりのことが今も起きています。<br />
道路を行き交うトラックは、24時間日本中に荷物を運び続けます。<br />
この物流が血管の大動脈だとすると、トラックが運ぶ荷物は<br />
日本の経済を支える大切な血液です。<br />
私は運行管理者試験に合格した今、いつの日か物流を通して日本という国に貢献したい。<br />
物流には日本を支える血液という役目がある。そう強く思います。<br />
<br />
先生にも、ご多忙であると思いますが、運行管理者試験合格への指南役として<br />
これまでに先生が培った知恵と力をお貸しいただき、どうかこれからも講義を続けて下さい。<br />
<br />
あらためまして、深くお礼申し上げます。<br />
<br />
Ｈ23.8　横浜会場　　Ｏ様</strong></span><br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000"><span style="background-color: #ffff00">おめでとうございます　</span></span></strong><span style="color: #000000">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</span><br />
<br />
<strong><span style="color: #000000">札幌の旅客の講習で、おせわになり、ありがとうございました。<br />
今の仕事がら大変多忙で、ほとんど、勉強する暇がありませんでした。<br />
先生の、お言葉で、講習後、1日10分～30分講習教材テキストを読めばかならず合格する。<br />
と、アドバイスを受けましたが、試験前日、1日だけ午前中は、仕事、午後から教材テキストをざーと読み、夕食後、模擬問題を解き、試験にのぞみました。<br />
自己採点で、２９問正解で、問２６の誤りをすべて選べで、3問選ばなければならない回答を、2問しか選択せず間違えましたが何とか、合格しました。<br />
ワンツウマンに近い、とても親切な講習を、受けたのに、パーフェクトで合格しなっかたことが、心残りですが<br />
本当にありがとうございました。<br />
<br />
札幌会場　　Ｍ様</span><br />
<br />
<br />
<span style="color: #000000">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</span></strong><br />
<br />
]]>
        
    </content>
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    <title>セミナー情報</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.take-take.jp/blog/2011/05/post-92599.html" />
    <id>tag:www.take-take.jp,2011:/blog//2979.92599</id>

    <published>2011-05-27T06:35:07Z</published>
    <updated>2011-06-30T08:19:26Z</updated>

    <summary>セミナーや説明会の開催など告知していきます。宜しくお願い致します。...</summary>
    <author>
        <name>株式会社クロノドライブ</name>
        <uri>http://www.take-take.jp/cgi-bin/mt/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=2979&amp;id=25</uri>
    </author>
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.take-take.jp/blog/">
        セミナーや説明会の開催など告知していきます。宜しくお願い致します。
        
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